儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

羽がなくてもいいよ 僕たちを飛ばすのはJETさ

誰にも何も期待しないで生きていたら絶対に傷つかないかもしれないけれど、でも何かを信じていたくて、だからわたしはどうでもいいことをここに書き留めてるのかもしれない。