儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

脈絡も明確な理由もないけれど、わたしは今作間のこともハイハイのことも好きで、この子たちの素敵な未来を見てみたくて。とにかく彼のことを、彼らのことを信じていたい。これをどこかに書かないと自分の気が済まないので書きました……ていうか書かないとすぐにまた沈みそうだよ……はあああああああああああああああ少年収とはいちゅーぶどっちが先なのかな……