儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

ユーフォリアなんて贅沢言わないからこの痛みだけをかなえて

2020年になったのだから

今年の目標を書かねば!というわけで以下今年中に達成したいこと直したいことなど。

 

その1、横アリに行く。
これは去年も書いたけれど達成できなかったので今年も引き続き。JUMPドーム行ったらやっぱり大きい会場っていいなーって改めて思いました。あの会場にいる人の多くがJUMPのファンって凄いことだよね。花道をローラーで駆け抜けていく5人を見たい!

その2、コインロッカーに無理やり荷物つめこまない。
開演前にガンダしない、は(一応)達成できたので今年はこれで……ていうかまずは大きい荷物持って現場行くのやめます……

その3、HSK4級取る。
卒業までに5級取るのが目標なので、今年は4級まで取れたらいいな……という気持ちです。ちなみに現在は2級しか持ってません……3級は作間が高3になるまでには取りたい!友達から3級は全然いけるよ!!と言われたのですが、果たしてどうなることやら。ちなみに、わたしは中国語専攻というわけでは決してありません(笑)

他にもいろいろあるけれど、去年も3つしか書いていないので取りあえずこれだけ!さて、どのくらい達成できるかな……

 

 

 

 

 

 

昨日出された文章を何度も何度も読み返しました。

作間は無邪気で幼くて年相応な17歳の男の子なのだということに改めて気づかされました。今まではそこを愛おしいと思ってきたけれど、今回は今までとは比にならないくらいはっきりとそのことを突き付けられ、そしてそれに苦しめられているような気がします。

沢山の人に迷惑をかけてしまったことは本当だし、あの写真が作間本人であることも本当、らしい。そしてインターネット上には真実かどうかわからない情報と共にそれが横たわっている。デジタルタトゥー。たった17歳の作間はそれらを背負ってこれからの人生を生きていかなければならない。今までよりも、これからの方が長いのに。そのことに、全く関係のないわたしが絶望しています。作間が舞台に戻ってきたら、きっともっと苦しいと覚悟していたけれど、でも、なんかもう既に息が出来ない……このままじゃ、本当に戻ってきたときに窒息してしまいそう。

未成年ということを盾にしてほしくはない。「子どもだから」で収められることでもない。作間は悪くないとは言い切れない。そんなことは言いたくない。でも、守られるべき者でもあると、わたしは思う。「これから」があってほしいと思う。でもその「これから」がどんどん見えなくなってきている気がして、もう、どうしたらいい?「これから」に期待したいのに。

嬉しい気持ちももちろんあるけれど、やるせない気持ちや絶望や3人への申し訳ない気持ちが混ざってまたもやよくわからない感情です。