儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

令和最初の日記です

もっと「今更だけど少クラのDestinationめちゃかっこいいよね♡ダビング整理してたら気づいちゃった♡」みたいなノリで書こうと思ったんですけど予想以上に暗くなったので追記にしました……

昨日の夜寝る前にTwitter見たらめちゃ心がざわつくようなことが書かれていて、アホなわたしは早とちりして超慌てたんですけど(笑)最悪のパターンまで考えたとき、真っ先に出てきた言葉は「辞めないで」だった。

わたしは今まで「わたしはわたしで好きに生きるから作間も作間で好きに生きな!!」と思っていたし、もし大学進学やその他のタイミングでアイドルを辞めてしまっても、別に作間が選んだ道なら悲しくない、応援してあげられる、と思っていた。でも、いざ最悪のパターンが頭に過るような展開になったら、そうもいかないんだな、ということを昨日の一件で思い知ったのです……多分自分が思っているよりも、わたしは作間が好きだし、作間にアイドルでいて欲しいんだと思います。いつまでもステージの上でローラースケートを履いていて欲しいし、何を考えているのかよく分からない表情でそこに立っていて欲しい。わたしは作間がステージに立っているだけで凄く幸せな気持ちになれるし、幸せを感じられる瞬間が好きでこうやっておたくをやっています。だから、そう願うんだと思います。でも、たった16歳の男の子にこんな利己的な願望を押し付けていることが自分でも気持ち悪くて仕方がない。作間が幸せだったらそれでいいや!と思うけど、結局作間の幸せに自分の願望や欲望を押し付けてしまっていて、それが嫌で仕方がない。作間のことを好きでいる自分は好きだし、楽しいんだけど、そこに自分の欲望があるということを改めて知るとわたしってしょーもないな…と少しだけ落ち込む……これをI'm the best 俺の流儀で片づけられるくらい強い人間になりたい。

あとこの前ハイハイジェッツ良いグループだよ!って言えなかったこと未だに後悔しているので(超ハート飛ばしてる日記参照)令和の目標は引き続き「好きなものは好きと言う」で行きたいと思います……