儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

一日目・橋本涼くんと作間龍斗くん

HiHi Jetsのメンバーを一日ごとに一ペア取り上げてその二人についてなんか書く」企画1日目。まずは橋本涼くんと作間龍斗くんについて。

わたし的に作間はハイの中で一番年相応にきゃぴきゃぴしている子だと思っているのですが、涼くんはそれに対して全力で乗ってくれる年上の子という感じがします。クリスマスプレゼントのじゃんけん然り、無音ダンスで星作るときに発作起こしてる時然り、涼くんって作間がきゃっきゃしてる時に乗ってくれることが多いんですよね。でもその乗り方に年上の余裕を感じるというかなんというか。一見すると落ち着いてる年下作間とちゃらんぽらんな年上涼くんという感じがするんですが、わけわかんないこと言ってる作間を優しくふんわり笑いながら見ている涼くんを見ると、やっぱりこの子は作間よりも年上で先輩で、作間のことを守ってくれている存在なのだろうなーと思うのです。ていうか作間は最年少かつ一番最後に入った子ということもあってか、他の4人から守られているというイメージが強いんですよね。守られているというか、俺たちが見守ってるから作間も好きにやりなよって言われてる感じというか。作間は確かにパフォーマンスの完成度は高いし、外見も大人びて見えるのだけど、どこか子どもっぽくて。そんなところを他のメンバーが優しく見守っているから作間は伸び伸びと好き勝手やれるんじゃないかなって思っています。涼くんはやらなきゃいけない勉強をやらないような子(by作間)だから、作間のことを守ってるだとかそういう印象は薄くなりがちなんですけど、でもやっぱり涼くんがうぇ〜いって乗ってくれることで伸び伸びと出来てるという面はあると思うのですよ。そして作間の涼くんはグループのことをよく考えてる、涼くんのことを先輩として尊敬してるって発言はその証拠のような気がします。

あとハイのイケメン担当の涼くんが「作間はビジュアルが良いから入ってくれて頼もしい!」って言ってたのがなんだか面白くて好きです。ちなみに雑誌の解体作業は1ミリも進んでいません!!……明日はやります。たぶん。