儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

ユーフォリアなんて贅沢言わないからこの痛みだけをかなえて

その笑顔見てる時ほんと幸せ♡

ダンスクを探し求めて本屋を行脚したのですが見つからずネットサイトでも品切れで絶望していたのですが奇跡的に姉が買ってきてくれたので安心しています……最近雑誌がなかなか手に入らないことが多くて困っております。特にMyojoを手に入れるのが大変です。この前は非じゃにおたの子の推しが掲載されるということで予約やらなんやらを伝授したのですが結局お互いに撃沈しました……今までもこんな感じだったかしらん。高校生の時はふら~っと本屋さんに行って手に入れられていたはずなのですけれど……

そんなわけで手に入れたダンスクですが、なんとなーく16歳の時の作間っぽさがあってよいです゜・*:.。..。.:*・゜なんでだろう?微妙に目に光がない感じがそう思わせるのでしょうか。最近の作間から感じられる「大人っぽさ」って言い換えれば、自我が感じられる、ということだと思うんですよね。もっと言えば、自分で望んでここにいるのだ、という意思が感じられるというか。勿論、写真だけでそんなこと判断できるわけもないんですけれど(笑)でも、わたしは目の光の入り方や、表情の雰囲気からそういうものを感じ取ろうとしてしまう質なのです。だから意図されていないような物憂げな表情や、生気のなさを感じてしまうと、一気に子どもっぽい!と思ってしまうのです。(この場合は「子どもっぽい」というよりは「少年っぽい」の方が適切なのかしらん)そういった意味では今回の写真は子どもっぽさもあり、でも全体の雰囲気には大人っぽさもあり、そのアンバランスさにきゅんです゜・*:.。..。.:*・゜

そして、作間ママが作間に対して、辞めるタイミングを考えておいてね、と言っていたことに納得しているわたしがいたりします。わたしは16歳の作間を神格化する一方で、どこかリアリティを感じることもありました。その「リアリティ」って結局は、いつかこの子はアイドルをやめて普通の子に戻ってしまうのだろうな、という感覚を言い換えたものなんですよね。でも、戻って来てからはそういう感覚も抜け落ちてしまって、作間も覚悟を決めたのだろうなあ、という気がしています。わたしは作間にずっとアイドルでいてほしいと思っていたから、そう思える今が凄く、凄く嬉しいです。メンバーと、ファンのみなさんについていきますって、いやわたしは逆に作間についていきたいんだけど!?という気持ちがあったりもしますが(笑)こういう、わけわかんないような、きゃぴきゃぴしているような、やわらかい雰囲気を作ってくれるようなところが、結構好きかもしれないな~なんて思ってます。わたしも作間といっしょにワクワクしていきたい!♡

あとあとあと春祭りの話もあって、思わずため息が出てしまいました……はあ。一度だけお客さん入れずに公演やらせてもらえたって、スタッフの人たちめちゃ優しいです……やっぱりこういう話を聞くたびに春祭りが開催されていたら……と思ってしまいます。withの方でも作間のソロのダンスがなんとやらと書いてあったので余計に気になって仕方がありません。いつかその映像を見たい気もするけれど、やっぱりなんとなく勿体ないから見たくないような気もしていて(笑)アンビバレントな感情を抱いております。

 

 

さて、話は変わりますが、28日でこのブログを始めて2年でした!他の人と比べたら短い時間ですが、物事を長く続けるのが苦手なわたしからすると驚きです。そういえばあの時もテストやら課題に追われていたような……高校生の時から何も変わっていない……完全に自分のために書いているものですが、ちょこちょこ~と拍手も頂いていてとても嬉しいです!♡これからもたらたらと作間やハイのことばかり書いていくつもりですがよろしくお願いします!♡

そんなわけで次回、配信か雑誌かはいちゅーぶの感想。(とか言いつつ虹プロのこと書いたりしてね……)