儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

ユーフォリアなんて贅沢言わないからこの痛みだけをかなえて

年明け直前になって急に怖くなってきてしまった。今日JUMPのコンサート行ったらたくさんジュニアの子がいて、どうしてこうなってしまったのだろう、本当にわたしは作間のことが好きなのだろうか、と自信を無くしてしまいそうになった……でも、まだ作間のことを好きだと、思いたい。何も見ないで、ただ「怖い」という気持ちだけで手放したくない。あの時、8/3のEyes~前のあいさつのときに「伝説に成るところを見てみたい!」と思ったこと、今更なかったことにはしたくない……

 

ここまで待ったなら、年明けまで待つしかなくね?と友達に言われてはっとした……せめて、作間がこの後どうするのかがわかるまでは待ちたい……