儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

ユーフォリアなんて贅沢言わないからこの痛みだけをかなえて

今年の6月くらいに、作間に対して神様みたいなものを求めていたというか、こんなに綺麗な男の子がこの世界に人間として存在しているなんて信じられない、と本気で考えてた時があった。時って言っても1日、2日くらいのことだし、ばかげているけれど、でも、そのくらい作間に美しいもの、綺麗なものを求めていた。もしもこの世界に神様がいるのなら、きっとこういう男の子の姿をしているのかもしれないと思っていた。そうであってほしかった。神様を人間のところまで引きずりおろしてはいけないと言われたことがあるのだけれど、じゃあ普通の男の子を神様だと考えるのはいけないことなのかな?と考えていた。もしかしたら今のこの状況はそのバチがあたったのかもしれない……とかそんなどうでもいいことを思い出しました。寝ます……