儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

その103

書き溜めている日記をいつから放出すればよいのか考えています、と書きたいところなのですが、実際に書き終わっているものはまだひとつしかなく(……)今年のまとめ的な日記すら今年中に上げられるか危うい状態です。きっとわたしは来世ではかつんに入れるでしょう……