儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

その39

みょーじょーが発売になりました。

今月号は毎年恒例ジュニア大賞の応募用紙が付いております。それゆえ書店では品薄になってるみたいなんですけど、学校の生協には山のように置いてあったので無事買うことができました。学校の生協意外と穴場!1割引きになるし雑誌は生協で買うしかない!!

昨年は恋人にしたい部門の欄に作間の名前を書く勇気がありませんでした。作間の名前を書いて責める人なんて誰一人としているはずがないのに。ばかみたいだよね。だから、2月になって凄く凄く後悔したのだけれど(笑)その時に「絶対に今年はさくまりゅーと、って書く!」って決めたのです。だから、わたしは家に帰ってすぐ、左上の欄に作間の名前を書きました。他の欄も、わたしの好きな子たちの名前を書きます。わたし以外の人にも信じてることやもの、考えがあると思うのだけれど、わたしにだって信念があるしそれを貫き通したいよ。誰に何と言われても、作間の言葉やパフォーマンスだけを信じていたい、な。