儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

その34

2人ずつ企画瑞稀と猪狩の日に「眠くて言葉出てこないしこの2人についてはまた改めて書きたい」と言いました。実はこれは、2人の関係性ってよくわからないなーという気持ちが少なからずあって、それゆえ曖昧にまとめたのですが、ついに2人について書きたいことが出てきた!!!ので突然ですが書きます。人生というのは突然かつ衝動的でなければいけないのです。

これはドリボを観に行った直後にも書きましたが、とにかくとにかく2人が並んでる姿が好きで好きでたまらないのです。同じくらいの身長で、2人とも丸顔寄りで……はあああああもう本当に見た目がきゃわなのです。前に優斗くんと瑞稀はビジュアルだけで好きになれる!!!と書きましたがそこに猪狩も入りました完全に入りました……なんて言えばいいのかわからないけれど、とにかくこの前の少クラの猪狩がわたし的きゃわゾーンにストライクだったのです。たまらんーー!もちろん発言とかパフォーマンスも好きですけど、今はビジュアルがとにかく好きで好きで好きで……そして隣に瑞稀がいると相乗効果なのです。金髪瑞稀もめちゃ好きだから2人が並んでると発狂しそうになります。ていうか金髪の瑞稀がいるだけで画面が一気にフィクション感を帯び始めるからめちゃどきどきする……そしてそしてはいちゅーぶの優斗くん振り回してる弟感もたまらーーん!!やっぱり猪狩にはいつまでもハイハイジェッツの子どもでいてほしいし瑞稀はいつまでもそれに乗っかっていてほしい!!はあああああああなんかまとまらないけど瑞稀と猪狩のコンビがかわいくてたまらんという話でした!