儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

その12

瑞稀担の子が会ってくれたよー!お店の内装かわいい。

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瑞稀のステフォ見せてもらったけどやっぱりめちゃかわいかった。金髪瑞稀個人的に超お気に入りです。あべくんとのツーショットの帽子被ってるのもきゃわだった!♡10日以降優斗担以外のハイのおたくに会うのはじめてだったのだけれど落ち込みつつも(笑)楽しく話せてよかった!回復!別れ際にブログ読んでるよーと言われたのびっくりしたのだけれど(笑)うれしかった!ありがとうございました!♡

色々お話して思ったのだけれど、やっぱりわたしも作間が戻ってくるまでは、なるべく前を向いていたい。今はまだ、心が揺らいでしまうときや、悪いことを考えてしまうときも多いけれど、それでもまだ作間のこと好きだと思う、し、好きだよって言いたい。それに、なるべくこのブログだって書き続けていたい。元々は思い付きのような形で衝動的に始めたものだったけれど、以前にも書いたように、いつの間にかわたしの中で大きな存在になっていた。それは、書くことで心が整理されるとか、言葉にしたら本当になる(と思っている)こととかも、もちろん理由の一つではあるのだけれど、でも、本当はそれ以上に、誰かに読んでもらうこと、誰かが読んでくれているかもしれないと思うことで、背中を押してもらえていたことがいちばんの理由なのだと最近気が付いた。わたしは昔からこうやってインターネット上に文章を垂れ流すことが好きだったけれど、去年のあるタイミングで「書くことだけは諦めないでいたいな」って思うことがあって。それからばかみたいなことや普通なら忘れてしまうようなこと、抜け落ちて行ってしまうことをあえて掬い上げて言葉にしてきた。そのおかげで起こった嬉しいこともあったし、少なくとも今のわたしはそれに救われている。上手く言えないけれど、今のわたしがいるのは、こうやって何かを書き続けてきた過去のわたしと、それを読んでくれた人の存在のおかげなのかもしれない、と思うのです。あと、作間のおかげで何かを言葉にすることをあまり躊躇わなくなった、と思う!今だって、書いては消してを何度も何度も繰り返しているし、思ったこと全てを書くなんてできないけれど、でも、少なくとも1年前よりは素直に書けていると思う。これも、ブログを書き続けたから、なのかな。

もしかしたら未来のわたしが毎日更新をしている今のわたしに感謝する日がくるかもしれない。そして、その時に出来るだけ前向きな言葉が並んでいたら、少なくともわたしを支える力くらいにはなるんじゃないかと思う。だから、なるべく明るくたくさん作間のことやハイのことを書いておきたいな……とか言って結局今日は自分のことばかり書いてるんだけどさーーーーしかも最終奥義時間詐欺をつかうという……本当は9月25日0:20ころに書いた日記でした!