儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

久しぶりとか言って書くの初めてかもしれない

MUSIC DAY決まったわっしょい!ってやってたら音楽の日も決まってメディア露出ラッシュに追い付けない!!嬉しい悲鳴!!!主にハードディスクの空き容量が……と言う感じです。一つのブルーレイレコーダーを家族4人で共用しているから自分が頑張って容量空けても限界があるのですよ……ううう、今年の夏中には外付けHDD買いたいです……

さて、今日は久しぶりに裸少の感想を書いてみます。何故唐突に裸少の感想を書くことにしたかと言うとエプロンを着ている作間がきゃわっきゃわのきゃわだったんですよおおおおお!!!!!!!法被からつなぎに変わった時もなかなかの衝撃だったんですけどつなぎ+エプロンの破壊力はそれを超えてきました。いやエプロンっていいよ。男の子のエプロン姿は調理実習感があってときめきますね。優斗くん猪狩のエプロン姿もなかなかに良かったんですけど作間の光が通り抜けていきそうな黒髪+エプロンは高校生感があってたまらんのです。ていうか高校生ってことは作間も家庭科の授業で調理実習やってたりするってこと!!??はああああかわいい!!絶対に洗い物担当だよだって料理とかできなさそうじゃん!!!ううううトルティーヤ食べてるのもかわいい……団地×作間っていう組み合わせが、なんともいえないドキドキ感を生み出しますよね。ステージの上できらっきらに輝いてる男の子(つなぎとエプロン)が団地の一室のダイニングでお箸使ってトルティーヤもぐもぐしてるの、現実と虚構と日常と非日常が入り混じっていて情報量が半端ないっす。風邪ひいた日に見る夢みたい。そして去年の夏にエプロン姿の飛貴くんに萌えていたことを今思い出した。たぶんわたしは男の子のエプロン姿に弱いんだと思います……