儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

Tokyo Experience

今日も今日とて2人ずつのやつ書き終わってないんですけど、でも今書いてる2人についての記事をはてダで書く最後の記事にしたいなあ、なんて思っているので今日は2人ずつのやつ書きません!(笑)この2人ずつ企画書いてて気付いたのは、やっぱりわたしはハイのことを作間猪狩の年少組を他3人が守るようなかたちで成り立っていると考えているんだろうなあ、ということ。元々、優斗くんが猪狩に対してどこまでも年上でお兄ちゃんなところとか、作間に対するはしみずが年上で先輩という雰囲気を出している感じとかが好きだったんですが、それは突き詰めると、あるものを軸としてその周囲を固める形で成り立っているものが好きなんだと思う。そやさくを守る(という表現が正しいのかは分からないけれど)お兄ちゃん組3人という構図にわたしはときめきが止まらない……ていうかそもそも何事もそういう形が一番安定するし、そうやって物事は上手く進んでいくんだと思う。だってマシュマロチャレンジで同じようなこと言ってたし……だからわたしがそういうものに惹かれてしまうのは当然のことなのかもしれない。そういうことに気付けただけでも今回の企画はやって良かったな。いつかびーしょうねんでもやりたいな〜でも15通りは大変かな……

そしてクリエが決まりました…Tokyo Experience……どこまででもおじいちゃんの東京推しは続いていくよ。でも実はわたしおじいちゃんの東京推しにもときめきが止まらないのです…!!!外から見た日本というか、寿司!!桜!!みたいな典型的な日本描写はあまり好みではないんだけど(笑)今回の新曲の丸の内、日比谷特有の昔のものと新しいものが入り混じってる感じを上手く表現している、表現しようとしているところは好きです。あと東京をエンターテイメントの中心地に…みたいなのにも惹かれてしまうーーーーいやストラウスが本当はどんな考えであれを言ったのかは分からないけれど、でも表面だけを読み取ればいいなあって思ってしまう。なんか夢があって良いよね。本当にあの街がエンターテイメントの中心地になればいいのにって実は心の底から思っている。