儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

朝起きて諸々のこと知って、あー横アリないんだなあと思ったと同時にめちゃめちゃ悔しくなってそれほど好きだったんだなあと改めて気付いたのです。でもまだまだこれからだよね。楽しいことは後の方がもっと楽しいはず!きっといつかできるよね。そしてとら単独決まったのが嬉しい嬉しい!やっぱりとら行ってみたいなあ、だんすうぃずみーしたい。ちなみに最近どうでもいいことでもここに書いているのははてダが終わってしまうのが寂しいからです…最大限使わなきゃ。