儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

時をかけるうきしょくん

そんなわけで(どんなわけで?)今日も今日とて浮所くんのことを考えていました…大抵のアイドルおたくは「自分の好きなアイドルがもしも時をかける少女or少年だったら…」という妄想をするのが好きだと思いますが、例に漏れずわたしもその一人です。というわけで「もし浮所くんが時をかける少年だったら…」という妄想をしていました。

浮所くんがもしも時をかける少年だったら……これまず最初に考えるのは、未来から来たか?それとも過去から来たか?だと思うんだけど、浮所くんはぜーーったいに未来から来た子!!だって新時代感凄いじゃん…好きな曲がLGTEの時点で未来から来た子だってぜったい……というわけで妄想だらだら書いていく……浮所くんが元々いたのは凄く遠い未来で、アイドルという文化が失われている世界。でも教科書には「かつてアイドル歌手という存在が一世を風靡していた」っていう記述が残ってて、それに興味を持った浮所くんは放課後一人でデータベースにアクセスする。すると「ジャニーズ」と呼ばれるアイドルの事務所があって、数々の人気グループが存在していたことを知ったのだった。データベースに残っている沢山のジャニーズの映像を見る内にその虜になっていった浮所くんは「なんで俺のいる世界にアイドルがいないんだ!?」と頭を抱える。浮所くんがアクセスしたデータベース上に残ってるアイドルの情報のうち、最も新しいものは2016年の冬。そこに書かれていたグループ名は「東京B少年」それ以降は新しい名前が出てこない。「じゃあ2016年以前の世界に自分がいってこの東京B少年とやらに入ってどうにかしてアイドルを未来に残せばいいんだな?」と思った浮所くんはそのまま2016年にタイムスリップ〜〜そして東京B少年として活動するのであった……はあああわたしの妄想はこれが限界だ(笑)高1の頃の浮所くんがお箸持つのへたっぴだったのは未来にお箸がないからだよ!!2016年にやってきて初めてお箸というものを知ったからなんだよ!!まあ全部妄想なんですけど……明日は大昇が16歳らしい16歳というはなしについて書きたい。