儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

考えなくていいことを考える晩夏

夏のまとめとか浮所飛貴くんゆきの電車に乗るためにガンダした話とか色々書きたいんですが課題が不安過ぎて書けない〜〜〜この課題終わるのかなあ……いや12月までに終わらせないと卒業できないし挙句の果てに飛貴くんと同じ学年になってしまうというトンデモ事態に発展するから提出する以外に選択肢はないんだけどさ……ブログとかTwitterとか、そういう怪文書くのは好きなんだけどちゃんとしたソースがあって文献があって…っていう文章は苦手かもしれない…剽窃チェックが怖すぎる…だって知らず知らずのうちに誰かの書いた文章の影響受けてそうだしそのまま書いてそうだし……あああこわいこわすぎるなんも書けねえ……

昨日の大昇ハッピーバースデー公演がとっても素敵だったって話を聞いて凄く嬉しくなった。これからこうやってどんどん6人の物語が作られていくんだと思うとわくわくする。どこまで東京B少年という箱で進めるかは分からないけれどまだまだ彼らに着いていきたいなあ。本当はどこまででも行ければ良いんだけれども……このぬるま湯みたいで心地よくて幸せな状態がずっと続けばいいのに。でもこの願いはきっとかなえられないんだろうなあ…だって彼らはこのままではいられないし、年も取るし、彼らの人生があるし……ずっとアイドルとしてやってほしい!って勿論願ってはいるけれど、飛貴くんと那須くんもわたしと同じような環境で勉強しているんだと考えるとその人生が本当に彼らにとって幸せなのかどうかと考えてしまう……いやわたしは何者なんだ(笑)でも頑張って受験してその辺の道歩いてるおばあちゃんとかでも名前知ってるような学校入ったら学歴活かして仕事したい!!とか思うこともあるんじゃないかなあ。わたし自身就きたい職業があって、だから勉強してるっていうところもあるし…どうなんだろう、うきなす勉強以外にも色んなことができるから(それこそアイドルだし)そういう意識は逆になかったりするのかな。こんな風にぐだぐだ色んなこと考えてしまうけど最終的にふたりがどんな道を進もうとも喜び悲しみ受け入れて生きる覚悟はできてるから…ていうかほんとにわたしは何者なんだ……ていうか書きたいことはそんなことじゃなくて!!少年のままの前に大昇か誰かが「飛貴のターン!!」て言ってたのがかわいいってことだよ!!