儚いから愛おしく、慈しむほど輝く

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

2018-11-09から1日間の記事一覧

何でも良いけど卒論を書こう

結局のところわたしは自分がどうしたいのか、何が好きで何に心を惹かれているのかなんてことは8月の最初の日から分かっていたような気がする。太陽の光が一切入ってこない地下の小さな箱の中。物凄い勢いの光がわたしの胸を突き抜けて行って、体温が一気に上…